11世紀~12世紀までの間には、クメール族がアンコールを遷都し、国土の大部分の覇権を制してました。
この頃、東にベトナムの王朝、ベトナム中部・南部にチャンパ王国、チャオプラヤー川流域西にはドヴァーラーヴァティ王国、ビルマ南部にはハンタワティ王国、南部タイからマラヤ地域はシュリーヴィジャヤ王国が支配していました。
タイ王国の歴史一覧
続きを読む: 【タイ王国の歴史】 11世紀~13世紀
現在のタイ国の地にいわゆるタイ族の国家が形成されたのは、13世紀ごろのことです。
続きを読む: 【タイ王国の歴史】 紀元前後~10世紀
タイ王国の歴史とからめ、タイにある遺跡などをご紹介したいと思います。
バーンチエン遺跡(โบราณสถานบ้านเชียง)は、タイ・ウドーンターニー県・ノーンハーン郡にある古代文明の遺跡でユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。
続きを読む: 【タイ王国の遺跡】 バーンチエン
日本の学校ではあまり触れられないタイ王国の歴史について少し勉強したいと思います。
東南アジアでの人類(ホモ・エレクトス)の居住は、50万年以上遡る。バーンチエンにおけるような最近の考古学の研究によると、紀元前4000年までには、現在のタイの土地に初期の青銅器文明の中心地としてコミュニティーが出現したとされる。
続きを読む: 【タイ王国の歴史】 先史時代
タイ語教室のことならランゲージステーション東京校
急な赴任や旅行前に習ってみたい。将来タイに移住するかもしれないのでそれまでに話せるようになっておきたい。
当タイでは生徒さんの様々な目的に応じてレッスンできるよう一つの言葉を多く使えるようなフレーズから習ってゆくよう工夫しています。
多くの外国語スクールは始めの授業で、まず「これは机・これは時計です」などから始めます。ところが会話の中に机・時計の話題が出ない限り、これら机・時計という単語は使わないのです。当校は、必ず使うことをまず先に学習できるようにしています。
タイ語教室で迷ったときはタイ語教室のランゲージステーションで会話勉強しましょう。


